2009年06月15日

『シボレー・カマロ』国内は今秋導入

gm_camaro_new.jpg

こちらのブログでも何度か紹介した『シボレー・カマロ』が今年の秋に国内でも販売されると発表されました。

導入モデルは3.6リッター直噴V6エンジンを搭載する『LT』と、6.2リッターV8エンジンを搭載する『SS』の2モデル。
価格は『LT』が420万円から予定しているとのこと。
何事にも"エコ"が強調されるこのご時世、こういったマッスルなクルマに乗る人は益々限られてしまいましたが、それだけに国内導入はうれしいニュース。
ハイブリッドやEVなどの開発ももちろん急務でしょうけど、大排気量でボディも大柄な「これぞアメ車」的な車もビッグ3のアイデンティティとして改良開発し続けてと思います。
こうなるとライバルである『マスタング』のマイナーチェンジ版の導入も期待したいところです。


【PR】

新鮮コーヒー豆の通販


posted by tunnel at 16:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | GM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。